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FXの注文(エントリー)


FXにおいて
外国為替を注文することを、
エントリーといいます。

FXはエントリーからスタートするわけですが、
エントリーには、
基準とする通貨の「買い」と「売り」の2種類があります。

買いのエントリーをロングと呼び、
売りのエントリーをショートと呼びます。
基準の通貨は通貨ペアの最初の方を指します。
*米ドル/円」であれば米ドルが基準通貨となります。

取引の際に表示されている価格は、
米ドルを買う場合(ロングエントリー)の円の価格、
米ドルを売る場合(ショートエントリー)の円の価格となります。

FXと通貨ペア


FXとは外国為替証拠金取引のことを指します。
FXでは2国間の外国為替を売買します。
2国間の外国為替の組み合わせを通貨ペアと呼びます。

日本円と米ドル以外の通貨ペアをクロス円といいます。
通貨ペアには特徴があり、
投資スタイルに大きく影響します。

FXの口座開設


FXでの売買の取引相手は、
FX会社です。
(公設の市場もできたので少し言い方は違うかもしれませんが)

株のように、
公設の市場(東京証券取引所等)で一律に取引されるわけではなく、
FX会社に証拠金を預けて外国為替の売買を行います。

ですので、
FX会社選びは重要です。
FX会社によって手数料やスプレッドなんかが違ってきます。

つまり、
FX会社選びは、
取引相手を決める重要な選択なんです。

信頼度や便利さ、
売買手数料やスプレッド、
FX業者選びの基準はひとつではありません。

FXの口座開設はお金がかからないので、
FX会社でいくつか気になる先については、
FX口座を開設することをお奨めします。


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FXとロスカットルルール


スイングトレード時のロスカットについて

FXにもさまざまな投資スタイルがあります。
投資スタイルに応じた、
FX会社選びも重要です。

スイングトレードの場合、
短期売買でないためなかなか損切りができず、
含み損が増えてしまうこともあります。

含み損が増えて、
FX業者が定めた証拠金率を下回ってしまいますと、
強制的に決済されてしまう場合があります。

損失を最小限に抑える強制決済をロスカットと呼びますが、
ロスカットの条件は、
FX会社によって異なります。

この強制決済発動の基準を、

FXとスイングトレード


FXでは、
スワップ金利も中長期なら大きな利益に繋がります。
売買差益だけが利益を生むわけではありません。

スワップ金利については、
FX業者によって差があります。
スワップ金利を売りにしているFX業者もいますしね。

FXにおいて
スワップ取引を重視するなら、
スワップ金利が高いかどうかが重要になってきます。

FX会社によってはポジションを決済しなくても、
スワップ金利分だけを引き出せる業者もありますので、
スワップ金利分の出金が可能かどうかも大切ですね。
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